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『人を頼ること』『他者の力を借りること』

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おはようございます。代表の植木です。
生きてれば様々な問題が起こりますね。
その時にどう考えますか?
「問題が起きたら全て自分で解決すべき、対処すべき」
「人を頼るなんて弱い人間のすることだ」
「負担や迷惑を掛けたくない」
このように考えることが多くないでしょうか!?

これはこれで結構なことだと思います。逆にすべて他人に依存しては自立した大人とは言えないと思います。
ただ、かなりの困難な状況の時、あるいは自力で努力している最中に大きな壁や問題・課題に当たったときです。

このような場合に限り、「人に助け」を求めてみましょう。
周囲の意見やフィードバックは自分を助けてくれます。ゴールに近づけるわけです。
助けを求めるときの注意点。
小生はこんな風に考えます。
・相手はよく人の話を聴いてくれる人
・話をする時間を30分とか45分とか60分と予め決めること
・真剣な話ですから”酒・ビール”は終わってからにすること

心配事がありませんか?
そんな”重い”話をされたら相手は迷惑ではないかと。

心配無用です。
助けを求められた人は、助けを求めたあなたを助けることで、多くの幸福感、やりがい、そして意義を感じます。

 

昨日のブログで「自分を変える方法」を書きました。実はその続きです。
自分を変えるためにも、必要に応じて他者の力を借りてみてはいかがでしょうか!?

しかし借りたモノは返しましょうね。
武田信玄の名言ではありませんが「人は城、人は石垣、人は堀、情けは味方、仇は敵なり」。

本日のブログは、スタンフォード大学心理学者ケーリー・マクゴニガルさんの記事を引用/小生なりの解釈で書かせていただきました。

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